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      <title>AutoCAD（オートキャド）無料教室</title>
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      <description>オートキャド（AutoCAD）の初心者が中級者にステップアップする為の情報を配信します。オートキャド（AutoCAD）を覚える為の参考にしてください。</description>
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      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>ヒューマンアカデミーの紹介</title>
         <description>オートキャド（ＡｕｔｏＣＡＤ）を覚える為のひとつの選択肢として、スクールに通うということも検討してみる。

前回はそんなことをお話ししました。

スクールに通うということは「お金がかかる」ということですが、有料のサービスであるが故の良い部分は絶対にあるはずです。

そうしたサービスを受けて出来るだけ早くオートキャド（ＡｕｔｏＣＡＤ）を覚え、仕事に結びつける。

そうすることによって、独学で覚えるよりも早く収入を得ることが出来る訳ですから、スクールにかけるお金がそのまま余分な費用ということにはならないはずです。

そのあたりの費用効率を検討する為にも、やはりもう少しスクールについて知っておく方が良いでしょう。

ここではいくつかのスクールを紹介しますので、それぞれのスクールについて色々と見てみることをお勧めします。


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         <pubDate>Mon, 03 Mar 2008 02:14:18 +0900</pubDate>
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         <title>大栄総合教育システムの紹介</title>
         <description>これからオートキャド（ＡｕｔｏＣＡＤ）を覚える為の選択肢として、スクールに通うことも考えてみるということで、今回はいくつかスクールを紹介します。

以前もお話ししましたが、独学でオートキャド（ＡｕｔｏＣＡＤ）を覚えようと思っている方でも、少しはスクールについて知っておいた方が良いと私は思っています。

スクールに通う人がどんな学習方法をするのか、費用をどのくらいかけているのか、どの程度の期間勉強をするのか。

…などなど、知っておいた方が良いこともたくさんありますから。

「独学＝誰の助けも借りない」という訳ではなく、情報を自分で集めなければならないというだけの話です。

使えるものは出来る限る使って情報を集める方が効率的だと思いますが、いかがでしょうか。


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         <pubDate>Mon, 03 Mar 2008 23:48:03 +0900</pubDate>
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         <title>スクールでも勉強方法は色々</title>
         <description>オートキャド（ＡｕｔｏＣＡＤ）を覚える為にスクールを使う場合、その活用方法は大きく２種類に分かれます。

簡単に言ってしまえば、スクールに通うのか自宅でやるのか、ということになります。

今回はそのあたりの違いについて少し考えてみたいと思います。


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         <pubDate>Tue, 04 Mar 2008 02:26:47 +0900</pubDate>
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         <title>日本創芸学院の紹介</title>
         <description>オートキャド（ＡｕｔｏＣＡＤ）を覚える為のスクールには、大きく分けて２種類のパターンがあるという話を前回はしました。

新しいことに挑戦するのですから、それをやり続けることの難しさという意味では、スクールに通う場合でも自宅での通信講座でも同じなのかも知れません。

ですから、最終的には自分のライフスタイルに合わせたスクールの選択が一番重要なのではないかと私は思います。

という訳で、今回はオートキャド（ＡｕｔｏＣＡＤ）の通信講座について少し紹介をしたいと思います。


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         <pubDate>Wed, 05 Mar 2008 01:15:46 +0900</pubDate>
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         <title>スクールの対応にこだわる訳</title>
         <description>前回はオートキャド（ＡｕｔｏＣＡＤ）の通信講座である日本創芸学院に対して無料の資料請求をしてみました。

その後どんな形で資料が送られてくるのか、あるいは売り込みの電話が鳴り響くのかなど、詳しく状況をお知らせしたいと思います。

何故そんなことをするのかというと、こちらの連絡先を相手に知らせた時にスクールがどんな対応をするかという点も、スクール検討の基準になると思うからです。

連絡をとろうと思えば可能な「見込み客」になった時、相手がビジネス的にどんな対応をするのか、ということです。

今回は少し休憩して、私がそう考えるようになった体験についてお話しをしたいと思います。


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         <pubDate>Thu, 06 Mar 2008 00:35:34 +0900</pubDate>
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         <title>スクール情報の代償</title>
         <description>「もしかして建築士の試験を受験される方ですか？」

私が二級建築士の受験をする為に願書を取りにいったということを見透かすように、相手が話しかけてきました。

相手はこざっぱりとしてスーツを身につけていて、落ち着いた感じがしてなおかつ物腰の柔らかい男性でした。

私は基本的に初対面の人を信用する事が出来ないのですが、それでもその男性から怪しげな雰囲気は全く伝わってきません。

そうした相手の雰囲気に負けてしまい、私は思わず返事をしてしまいました。

「そうですけど…」と。


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         <pubDate>Thu, 06 Mar 2008 00:37:34 +0900</pubDate>
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         <title>スクールの営業テクニック</title>
         <description>二級建築士の試験勉強を順調に進めていった私は、もう資料を渡してくれたスクールのことなど頭にありませんでした。

問題集をこなすうちに、「多分学科は大丈夫だ」という手応えをつかむことが出来ましたし、特に不安な要素もありません。

最後の１ヶ月は少しペースを落とし、あまり体力を消費しすぎないように気をつける位の余裕が出来ていました。

後は製図試験をどうやって攻略するか、というあたりを意識し始めた頃、私の携帯電話に見知らぬ番号から電話がありました。


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         <pubDate>Fri, 07 Mar 2008 01:01:23 +0900</pubDate>
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         <title>思いもよらない対応に…</title>
         <description>二級建築士の製図試験を１ヶ月後に控えながら何の試験対策もしていなかった私は、資格スクールの担当者にその状況を正直に話しました。

「いやぁ、これから勉強なんです…」と。

この時私は、そのスクールの担当者から、思いもよらない方法でやる気を注入してもらうことになります。


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         <pubDate>Fri, 07 Mar 2008 01:02:45 +0900</pubDate>
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         <title>絶望的な状況の中で</title>
         <description>私は製図試験を１ヶ月後に控え、ようやく本格的に準備を始めました。

最初に作図した図面は完成度も低く、作図にかかった時間も全然遅いという結果になり、この状態から合格するイメージがどうしても掴めなかったことを記憶しています。

最初の図面にかかった時間は１２時間で、そこから試験の制限時間である４時間３０分まで、あと７時間３０分以上もの時間を短縮する必要があるんです。

簡単な計算をすると、今の３倍の早さで作図をしなければならない、ということになります。

さすがにこの時は自分の準備不足を後悔し、スクールに通った方が良かったかも知れないという思いも頭をかすめました。


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         <pubDate>Sat, 08 Mar 2008 03:02:35 +0900</pubDate>
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         <title>がくぶん総合教育センター</title>
         <description>今回はオートキャド（ＡｕｔｏＣＡＤ）を覚える為のスクールとして、もうひとつ通信講座を紹介しておくことにします。

独学でオートキャド（ＡｕｔｏＣＡＤ）を覚えることと、スクールに通うこととを比較するのが第一の目的です。

でも、独学と比較検討するだけでなく、スクール同士でも値段やサポートなどの比較をしておいた方が実態を詳しく掴めるはずです。

あまり時間を要してしまうようでは困りますが、３～４スクールの比較であればそれほどの手間でもないですから、まあ良いのではないかと思います。


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         <pubDate>Sat, 08 Mar 2008 03:24:38 +0900</pubDate>
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         <title>結局スクールか独学か</title>
         <description>オートキャド（ＡｕｔｏＣＡＤ）を覚える為に有効なスクールについて、今までいくつか紹介をしてきました。

こうしたスクールを調べた結果として、スクールの良さであるサポートなどに惹かれて申し込みをする方もいるでしょう。

一方で、やはり独学でオートキャド（ＡｕｔｏＣＡＤ）を覚えようという決意をする方もいるでしょう。

そうした決断の中で、一体どちらが正解なのでしょうか。


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         <pubDate>Sun, 09 Mar 2008 00:40:09 +0900</pubDate>
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         <title>色設定の一例</title>
         <description>前回はオートキャド（ＡｕｔｏＣＡＤ）を使って図面を作図する際の、画面表示される色の見やすさと見にくさについて考えてみました。

オートキャド（ＡｕｔｏＣＡＤ）では色ごとに「どのくらいの太さで線を印刷するか」を設定出来ますので、よく使う色は出来るだけ見やすい色に設定したいところです。

黒い画面上にたくさん青い線が引いてあって、その中から１本の線を目で追っていく…みたいな作業をすると、３０分くらいで目が疲れてしまいますからね。

仕事でオートキャド（ＡｕｔｏＣＡＤ）を使うのなら、長時間目を酷使することになりますので、少しでも目への負担は軽くしたいものです。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1025レイヤーの設定</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 09 Mar 2008 04:23:14 +0900</pubDate>
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         <title>色設定は個人の自由か</title>
         <description>前回はオートキャド（ＡｕｔｏＣＡＤ）を使って図面を作図する際に、画面の色を設定する方針について考えてみました。

オートキャド（ＡｕｔｏＣＡＤ）を使って仕事をする場合、画面を見ながら作業をする時間が非常に長いですから、「見やすい色」というのは重要な要素です。

もし自分でそうした設定をすることが出来るのなら、出来る限り目に優しい設定をすることをお勧めします。

ただし、色やレイヤーの設定というのは、いつも作図者が自分の思い通りに設定出来る訳ではありません。

今回はこうした設定がどのように決められるのかについて考えてみたいと思います。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1025レイヤーの設定</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 09 Mar 2008 16:48:08 +0900</pubDate>
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         <title>やりにくい共通ルールでも…</title>
         <description>前回までで、オートキャド（ＡｕｔｏＣＡＤ）で作図した図面の印刷結果を左右する色とレイヤーについて、大体説明が終わりました。

割と基本的な内容ですが、図面を作図する上で非常に重要な部分ですから、ぜひともしっかりと覚えておいて頂きたいと思います。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1025レイヤーの設定</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 12 Mar 2008 03:51:59 +0900</pubDate>
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         <title>ByLayerの特徴を確認</title>
         <description>前回までのお話しで、ようやく色と線の太さの関係についての説明が終わりました。

オートキャド（ＡｕｔｏＣＡＤ）では割と普通の話ではあるのですが、最初はちょっと違和感を感じてしまうかも知れませんね。

でも、オートキャド（ＡｕｔｏＣＡＤ）を使って図面を作図する以上、線の太さというのは意識せざるを得ません。

そうしないと綺麗で見やすい図面を作図することが出来ませんから、ここでしっかりと覚えておくことをお勧めします。

という感じで今まではレイヤーの色について説明しましたので、今回はそれに関連する設定ということで、線種について考えてみたいと思います。


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         <pubDate>Fri, 14 Mar 2008 00:42:30 +0900</pubDate>
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